舞台や小会議室用に使用する音響機器
1 スピーカー(cm数はウーファーの直径)
● 舞台客席用
�@ ELECTRO VOICE SX500 38cm 1600W X 2
�A CLASSIC PRO CSP15 38cm 600W X 2
�B CLASSIC PRO CSP12 30cm 600W X 2
�C YAMAHA S4115H�U 38cm 480W X 2
�D BIHRINGER B1520 PRO 38cm 600W X 2
● サブウーファー
�E JBL MR918 46cm 600W X 2
(超重低音用)
�F ELECTRO VOICE TL505 46cm 400W X 2
(超重低音用)

�G YAMAHA S215 III-2 38cm X 2連 360W X 2
(超重低音用)
● 広域追加用セクトラルホーン このほか高域用としてセクトラルホーンで指向性を
改善させることができます。
● ドライバー JBL 2450J 2451J 2426J
ELECTRO VOICE DH3 HP640
● ホーン ALTEC 511B
DUGLAS AIRCRAFT LS−442/G
�H アルテック511Bなど

● 舞台モニター用
�I RAMSSA WS−A200 30cm 250W X 2
�J JVC PS−S552B 25cm 260W X 2
● 小会場兼用
�K CLASSIC PRO CSP10 25cm 500W X 2
�L CLASSIC PRO CP15E 38cm 400W X 2
+ 補助ツイーター
�M ELECTRO VOICE FORSE I 38cm 250W X 2
�N YAMAHA S4115H 38cm 120W X 2
● 会議室拡声用
会議室には小会場用の�Jや�Kのほかに、小型で運搬が容易なものを用意しています。
これらは、両手で2個同時に運ぶことができます。
�O RAMSSA WS−AT75−K 20cm 160W X 2
�P SHARP AN−SP230 18cm 200W X 2
● 会議室用パワードサブウーファー
�Q BIHRINGER VQ1800D EUROLIVE 46cm 400W
(超重低音用)
�R PIONEER IS−V22
会議室で音楽関係のイベントで�Qや�Rを使用して低音が足りない場合には
�Qまたは�Rのサブウーファーを追加することで改善できます。
なお、運搬が可能であるなら、最初から大きな口径のウーファー�Qを使用する
ことをお奨めします。
どちらもアンプ内蔵ですので別途、アンプの増設は必要はありません。
2 アンプリファイヤー
写真の上から順に
�@ RAMSSA WP−1200A 200W+200W 3台
�A RAMSSA WP−9220 300W+300W 1台
�B YAMAHA P2360 500W+500W 2台
�C YAMAHA P3200 500W+500W 1台
3 パワードミキサー
�@ YAMAHA MX400−12
�A CLASSIC PRO PA12/6
3 イコライザー アンプ
�@ YAMAHA Q2031B 2台
4 マイクロフォン
�@ ワイヤレスマイク 一式
�A ワイヤードマイク、ケーブル一式
コンデンサーマイク、シングルスタンド、三脚など